岡山県北部の地域で取れた新鮮な野菜、蒜山で有名なジャージー牛乳の加工食品など、生産者が心を込めて直送致します。蒜山地域の観光情報も盛りだくさん!!
ひるぜん横丁
見る 遊ぶ 食べる 泊まる
ココも見のがせない!さあ行ってみよう!
ひるぜん横丁ー見る
→マーク蒜山三座の写真撮影の絶好ポイント
紹介する場所は、蒜山高原の中で一番蒜山三座がよく見える、専門家たちの中でも穴場で、以外に知られていません。その場所は、八束村から湯原町の二川地区に抜ける山道の途中にある「桜ヶ丘展望台」といいますが、看板が小さい為、よく見落としてしまうので気をつけてください。
今回の写真もそこから撮影したものです。
□更新日:2004/12/17
→マーク蒜山の夜
これからの時期、なんと言っても夜空がきれい!っいうか、都会の人たちに言わせれば「気持ち悪いぐらい・・・」ていわれるぐらい「星」が見えます。特に冬になると、周りの空気が凍り、空がすきとおっているので、夏よりも星空がきれいに見えます。青年部の一押しのスポットは「鬼女台」駐車場です。ここなら周りに何も無く、デートの最後にはもってこいではないでしょうか?ただし、これからの蒜山の夜は、マイナス0度なんて当たり前。防寒対策はしっかりして行って来てください。
□更新日:2004/12/17
→マーク雲海の見える場所
鬼女台、山陽休暇村、天の岩戸 臨空館・・・天気予報で次の日が「晴れ」となった早朝。(といっても、あまり早すぎると見えませんが・・・)この3箇所から山々を眺めると、雲海から飛び出た蒜山三座がきれいに見えるはずです。その風景を見たときの気分は癒し以上のものがある!かな?とりあえず一見の価値あり!
□更新日:2004/12/17
まだまだあります!レジャースポット!
ひるぜん横丁ー遊ぶ
→マーク津黒いきものふれあいの里
岡山県の最北端に位置する「津黒高原」。このエリアでは里山に広がるのどかな自然を満喫できるはずです!?「津黒高原のいきものたちに出会える自然公園」とPRしてるとおりに、ブナの原生林の中を歩く遊歩道や、ヤマメ・アマゴといった渓流でしか生息していないサケ科の魚をつかみどりや魚釣りをして楽しめる水辺の公園もあります。
大自然の中で、そこに生息するいきものたちを見たり触ったりして、体全体で「津黒高原」を味わってみては?ぜひご家族で遊びに来てください。
□更新日:2004/12/17
ひるぜんの穴場グルメ!食べてみるべし。
ひるぜん横丁ー遊ぶ
→マーク空気のおいしい蒜山高原で!
最近、ちまたのうわさになっていて、観光客は必ず食べにくる密かなスポット。その名は「粋呑房」。店主からのコメントは何を聞いても「どなたでもお気軽に!」
西の軽井沢といわれる蒜山高原の別荘のマダム達が絶賛し、蒜山に来た際には必ず食事をしていく。メニューは、簡単な居酒屋メニュー〜会席まで、単品ひとつひとつにこだわった、旬の素材を活かしたものらしい…。
詳細はここ(粋呑房
□更新日:2004/12/17
→マーク蒜山地域唯一のShotBar
「蒜山にShotBarがあるの?」と声が聞こえてきそうなんですが、ちゃんと蒜山にもShotBarがあるんです!その名は「BETWEEN THE SHEETS」。
ちょうど一年前ぐらいにお店を改装して、大人のムードたっぷりのお店です。地元の人でさえ知らない人が居るぐらいのShotBarなんですが、店の扉を開けた瞬間、別世界にきたような感覚に・・・なると思います。マスターのこだわった、本格的カクテルをぜひ飲んでみてください。個人的にオススメなのは「ギムレット」ですが、店の名前の「BETWEEN THE SHEETS」もいいかも。
□更新日:2004/12/17
→マーク蒜山焼きそば
知る人ぞ知る蒜山焼きそばとは、なんと「タレ味」なんです!使うタレは各店で多少味付けが違いますが、焼肉のタレを使用。蒜山地域では昔から焼肉といえば「ラム肉(羊)」を焼いて食べていたのですが、ラム肉というのはヤクセユがあるので、普通の焼肉のタレとは違う独特のタレで食べていました。そのタレでそばを焼いたのが蒜山焼きそばの始まりだとか・・・。蒜山で焼きそばを注文すると「タレですか?」「ソースですか?」と聞かれると思います。蒜山焼きそばを食べたい方は「タレ」普通の焼きそばが食べたい方は「ソース」と注文してください。
□更新日:2004/12/17
→マーク辛いジャンラーメン
もう名前を見ただけでおわかりのとおり・・・「辛い!」ラーメンです。辛さは3段階あり、一度は挑戦?する価値あり。といっても、ただ単に辛いだけではなく辛けどうまい、うまいけど辛いと後を引いてしまうラーメンです。ちなみにこの辛いジャンラーメンをおいしく食べたい方には「なま卵」のトッピングがオススメです。・・・実はこのメニュー、青年部員たちが考えたメニューなんです。この他にも、「赤鍋」(要予約)といったちょっと変わったメニューや、あるかないかは運次第の裏メニュー「塩ラーメン」とメニューが豊富な青年部行きつけのお店です。こんなメニューを出してくれるお店の名前は「蒜山モーテル」。緑のとんがった屋根と赤提灯が目印です。
□更新日:2004/12/17
思いっきり遊んだあとはゆったりお宿。
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→マーク旅館 龍泉閣
一見普通の旅館ですが、ここの食事はいろいろと珍しいモノが食べられます。特にこの時期にオススメなのは「イノシシ」です。一般的にイノシシ=牡丹鍋でしょうが、ここの旅館はそれだけではありません。「塩焼き」や「シチュー」といったあまり耳にしない料理方法でイノシシを食べさせてくれます。特にスペアーリブの塩焼きは絶品です!こんな変わった料理方法でイノシシが食べられるのは、すべて天然のイノシシを使っているからです。だから、いつもは食べることができませんので、食べたい方は事前に問い合わせてください。
□更新日:2004/12/17
ひるぜんの裏地元情報だよ
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